こつぶの戯言

30代 独身 無職 ♀ 生きるのがとても下手な人のつぶやきです。PCからの閲覧おすすめ。

おこづかい程度の収入が徐々に減っていく恐怖

動ける日は頑張って

がんばって がんばって がんばって

絵を描いた。

先々月は結構無理をしてでもがんばれて絵を描いたと思っていたのだけど

結果は全くついてこなかった。

こんなときってどうやって気力を回復したらいいのかな。

がんばってもダメだったとき。

やる気がなくなってしまうけど、休んでいる暇もない。

1円でも多く収入を増やさなければならないからと

クズな自分に鞭を打って先月もやれることは十二分にやることができた。

  

分配金額を見て愕然。

  

でもまたがんばる。がんばっていなかったら、もっと収入は減っていたと思うから。

ダイエットもそう。

運動しても痩せないと嫌になっちゃうけど、運動してなかったらすでにリバウンドがはじまっていたかもしれない。少しでも痩せた自分を維持するために運動を続けるのは大事。

  

私は普通には働けない。

お小遣い程度しか収入を得られないけれど、0よりはマシだと思って続けなければならない。

「できる」ことまで「気力がなくなったから」という理由だけでやめてしまうのはよくない。

私のがんばりなんて、普通に働いている人からしてみたら大したことないのだから。

これくらい、がんばらないでどうするの。

  

でも今月はとても体がだるい。

先ほどまで動けず、ベッドの上で座り込んでぼーっとしてしまった。

立ち上がろうとしても力が入らなかった。

今は腕のだるさが残ってはいるものの、PCに向かって文章を綴る力は戻ってきた。

絵を描こうと思う。

へたっぴな絵を。

  

こつぶ