30代独身無職♀こつぶの戯言

30代 独身 無職 彼氏無 実家暮らし 猫 生きるのがとても下手な人のつぶやきです。PCからの閲覧おすすめ

2人の私。お久ぶりです。

登録していたメールアドレスが使えなくなったので

ひさしぶりにこちらのブログに飛んできました。変更するために。

確かこちらに登録したアドレスって使えなくなったアドレスで登録していたような気がしたので。

  

その前になんとなくアクセス解析みたら、

だれか見に来ていた。

長らく更新していないのにどこから流れてきたのだろう。

  

ついでなので最近のご報告でもしたいと思います。

 

 

 

特にこれといってなにもない。

 

 

 

最近の報告は、以上です。

ネタでもなく本当にこれといって大きな変化はありません。

敢えて言うなら、趣味を楽しんでいる、それだけです。

確定申告めんどくさい、それだけです。

死にたい病は今も時折発症します。

  

学校に行っていなくても賢い人はいるけれど、

私はそのままストレートに頭が弱いので、確定申告について未だによくわかっていません。毎回調べて記入したりキライな市役所行ったりしているのですが、今年もそれがやってきたか…という感じ。

去年はほとんど稼げていないので確定申告する必要ないんじゃないかなと思っているのですがその辺もよくわかっていないのでこれから調べる必要があります。

  

みんな、勉強した方がいいですよ。

勉強していないと私のように大人になってから恥をかいたり面倒なことになったりするから、勉強ができる環境にある人は勉強しておいたほうがいい。

   

とはいえ、確定申告について学んだ記憶はありませんけれどね。

数学なんかより確定申告について教えてほしかった。

  

今年はもうちょっと動きたいと思っています。

がんばりすぎるとそのあといつもの倍動けなくなるので、自分の心と体調を気に掛けながら、うまくコントロールしながら、最低限稼げるようになりたい。

壊れた自分をコントロールするのも壊れた自分なのだから変な話ですね

でも心(精神)は人より壊れているけれど頭はまだ正常に生きている気がするから頭で考える私が心で動く私をコントロールしている感じでしょうか。

  

趣味に没頭して遊んでいると思われそうですが(否定できませんが)うまくいけば収入につなげられるものなの。うまくいけば。…人生そんなに甘くない。

利益化のことを考えながらやると楽しくなくなって続けられなくなってうまくいかないと落ち込んでまた「無」になりかねないので、ほんと自分をコントロールするのが難しい。

  

普通の人が普通にやっていることを普通にできない。

 

死んでください、自分。って思う日々。

  

頭で考える私はまだどこかで自分に期待している。どうにかしよう、抜け出そうと諦めずにいるし、こんな私でも自ら命を絶ったら親が悲しむから生きている。

感情(精神状態)に振り回される心の私は、死にたい病に犯されている。無気力な時間が多く、突然漠然とした不安に襲われて泣き始める。そして死にたくなる。生きている価値がないと今の自分のどうしようもなさを認めてる。

その心の私がある日突然なにかをきっかけに死を選びそうで、頭の中の冷静な私は不安でしょうがなかったりする。

 

事例(?)がある。

数年前、私はあることがきっかけで突発的に首を吊ろうとしたんだけど、そんな私を客観視している冷静な部分の私がまず友人に電話するよう私を促した。

今すぐに首を吊りたい私と、だめだだめだと慌てる私。

あれは不思議な感覚だった。二重人格ではないのだけど、格闘している自分がいたのだ。

震える手で友人に電話をかけ、泣きながら話を聞いてもらい、難を逃れた。

  

冷静な私は拳を突き上げた。勝った、と。

今はまだ、冷静な私の方が我が強いらしい。

  

──なにこの小説みたいな文章ワロタ。笑

  

(※ワロタとか普段使いません。)

  

そんなこんなで、毎日弱い自分と向き合いながら、今年も生き恥晒して生きて行こうと思っています。

生きててごめんなさい。

  

こつぶ

訳あり物件の私

万引きしたり

ペットを虐待したり

いじめをしていたり

男好きで浮気が当たり前だった人が今は母親。

  

同級生の話です。

  

万引きなんてしたことがないし

虐待もいじめもしたことがないし

異性に関してはクソがつくほど真面目な私は

今も独身まっしぐら。

  

実におもしろい。

  

まぁ私の場合は事故物件といいますか、

訳あり物件すぎて誰も手を出さないのですが。

  

私は学歴がないことも職がないことも隠さないので、

尚更 誰も寄ってこない。

そもそも私自身、男に依存するタイプでは全くないので、

自分を偽ってまで男が欲しいと思ったことが1ミリもない。

  

性欲もほぼほぼないので、「一夜限り」なんてものは私の辞書には存在しないし、人肌恋しいといった感覚も持ち合わせていない。

  

なのでクリスマスが近かろうが「慌てて誰でもいいから一緒に過ごせる男性を見つけよう」などと思ったことも1秒たりともない。

  

だから余計に、相手がいない、できない、作らないわけです。

  

悲しいですね。

  

好きな人でもできればその人を想い、その人を求め、恋しくなることもあるのでしょうけれど、なんと、私は…

恋愛体質でもないんですね。

滅多に恋に落ちないわけです。

  

可哀想ですね。

  

寂しくないの?と聞かれますが、

これがまったく寂しくないんです。

引くほどひとり好きだから。

  

寂しい人間ではありますね。

  

「ひとりが寂しい」という感情か、

「性欲」が人並みにあったなら、

きっと毎日泣いて苦しんで、でもがんばってもいたと思う。

  

しかし私は、

まともに仕事ができないこと以外は特に困ってない。

↑これが最大の悩みだったりするのかもしれない。

  

こつぶ

さようなら、と思ったけど

ブログをはじめたものの、

これといって自分にプラスになるようなことはなかった。

考えていることを整理するのにはもってこいだったし、

言いたいことを匿名でだらだらと綴るにももってこいだったけれど、

それがなにか自分にプラスになるかって言ったらそうでもない。

読み返すことはあったけれど、

読み返したところでなんなんだって感じでしたし、

私はきっと来年も、再来年も、このまま変わらすだと思う。

生きていれば、だけれど。

  

このブログをはじめるにあたって、誰かの役に立てば…などと素晴らしいことは考えていないし、なんとなくはじめたわけで、だからなんとなく終わるのもいいかなって。

  

消さずに残しておいて、数か月後にふと思い立って記事を投稿するのもいいけれど、

おそらく誰も見ていないだろうし、やっぱりそれって「なんの意味があるの?」と思うし、意味のないことを続ける意味もないし、今年ももう終わるし、平成ももう終わることですし、いろいろ終わるタイミングでブログもおわ………………………………

 

 

 

 

 と本気で思いながら綴っていたのですが、

うーーーーーーーーーーーん。

   

また吐き出す場所が必要になったとき、

ここがなかったらどうするのだろうと思った。

消しておきながら またブログをはじめたらバカらしい。

かといってあまり更新しないブログを残しておくのって気持ちが悪い。

かといって無理に投稿するのもおかしな話で。

  

一応残しておく」←これが非常に気持ち悪い。

  

大掃除をしているのですが、使うか使わないかわからないものを手元に残しておくのって本当に気持ちが悪い。捨ててしまいたい。でも必要になったら?捨ててしまってから必要になることってよくある。捨てずに持っていたら使わないのに捨てた途端に必要になることない?

あれなんなの? 誰かのいたずら?

   

またなにか綴りたくなってもブログがなかったら作り直すのも面倒だし、

吐き出さなきゃストレスとして蓄積されていくし

  

あーもう。

  

12月の終わりまでの課題だなこりゃ。

  

こつぶ

 

 

生き方を考える人って

この前テレビで、

将来の夢は何ですか?としか聞かない日本人に物を申している人がいた。

教育先進国では、

「将来の夢は何ですか?」のほかに、

その夢をかなえるためにどう生きていきたいか、

どうありたいか(どんな人間でありたいか)、

と聞くらしい。

日本人の子供たちに聞いても、そのほとんどが答えられないとのこと。

  

漠然と何になりたいという夢はあっても、「生き方」までは考えない。

そのせいか挫折した後の立ち直りがダントツで悪い日本人。

  

確かにYahoo!知恵袋とか見てると死にたいマンが沢山いる。

・成績が悪い。死にたいです。

・彼氏に振られました。もう生きていたくないです。

・将来が不安です。死にたい。

・なにもかもうまく行きません。死んだ方がマシ。

・将来の夢なんかありません。早く死にたいです。

 

遅かれ早かれ人は死ぬんだけどね。

私は流れに身を任せて生きている。

優雅に流れる雲を眺めながら波に揺られていると

突然豪雨に襲われることもあれば

かわいい魚と出会うこともあれば

大木がぶつかってくることもあるし

羽ばたいていく鳥を眺めたり

青い空を仰いだり

歌を歌ったり

陸から笑い声が聞こえたり

同じように流れている人もいたり

キューバダイビングしている人と出会ったり

鳥にうんこ落とされたり

鼻から水が入ってきたり

流れるだけでなくちょっと泳いでみたり

たまに陸に上がることもあるけど、

すぐにまた波に揺られにいく。

なにもしなくてもいろんなことが起きる。

  

なにこの水死体みたいな生き方。

  

水死体は自ら陸に上がらないけどね。

上げられること・打ち上げられることはあっても。

  

たまにはみんなも波に揺られてみるのもいいかもですよ。

ただ、私のように突き落とされるのではなく

ちゃんといつでも陸に上がれるように浮き輪を持ってね。

  

ちなみに別に居心地はよくない。

もう少しがんばって陸に上がろうと思った。

  

こつぶ

子供は好き。でも。

大抵の女性は20代半ばに差し掛かったころから

「彼とはどうなの?」

「結婚の予定は?」

「うまくいってるの?」

「彼氏いないの?」

「いい人いないの?」

「そろそろ相手見つけないと」

などと周りから言われはじめ、

30目前になるとそのプレッシャーは凄まじい。

  

30超えると私の場合は逆に気を遣われてなのかあまり言われなくなった。

それはそれで悲しいような、ありがたいような、複雑な感情。

  

私には「普通の結婚願望」がないので、焦りというものはあまりない。

将来への不安はなくはないけど、長生きしたいと思っていないので年取って孤独死するほど生きてるか不明。

(今生きている理由は母が悲しむから。そして面倒を見ると決めた猫がいるから。それだけ)

  

とはいえ、世間体だったり親が心配しているので「いい人」との奇跡的な出会いがあれば結婚したいとは思う。そういった意味での結婚願望はなくはない。

でも、その「(私にとって都合の)いい人」はいない。奇跡でもおきない限り、いない。

私の場合条件が多すぎる。

まずひとり好きすぎて、ひとりの時間を邪魔してこない人がいいし

自分のことくらい自分でやってくれる人がいいし(結婚した途端に奥さんになにもかもまかせるのが当たり前な風習に驚く)

頼りになる人がいいし

収入は最低限あればいいけどお金遣い荒くない人がいいし

口が悪くない人に、自制心がある人、それから両親を大事にされている人、しょっちゅう実家に帰るの許してくれる人、動物が好きな人、顔は普通、それから…………

  

他にも諸々条件があって、それらの条件に当てはまる人が奇跡的にいたとしても、その奇跡的な人が私を選ぶかって言ったら、

選ばない。

相手にも選ぶ権利がございますもの。

  

だからそんな奇跡的な人が現れて奇跡的に私のことを好きになってくれたら奇跡的に結婚できるでしょうけれど、まず普通に考えてありえない。

宝くじで1000万円当たる確率のほうが遥かに高い。

  

そして、子供の話。

子供は好き。(生意気な子供は好きじゃない笑)

子供は好きだけど、育てる自信はない。客観視して、自分のことで手いっぱいなのに子供の面倒をみれるだろうかと考える。子供はペットじゃない。ごはんをあげてトイレを用意してときどき遊んであげればいい、なんてそんなものじゃない。

  

女として生まれてきた以上、自分のお腹の中にもうひとつの命を宿し、母となる…そんな神秘的な体験をしてみたいとは思ったことがある。

でも、漠然と「子供かわいい。ほしい」という理由だけで産むと、きっと子供がかわいそうな人生を送ることになりそうです。

  

年齢的にもこれから奇跡的に結婚して子供を授かることがあったとしても高齢出産になる(高齢出産とは、女性が35歳以上で出産すること35歳以上の初産婦)。

私はまだ35にはなっていないけれど、普通に計算して今から出会ったとして結婚して子供を産むって、そのくらいの年齢にはなっているはず。

私にはいろいろ厳しい。

  

子供はもうきっと産めない。私みたいな者が産んではいけない。

  

子供虐待のニュースなどを見ると悲しくなる。なぜ親になったのか。

親としての愛情と責任はどこにいったのか。

なんのためにその子は生まれて来たのか。

  

私は親から叩かれた記憶は1度だけある。

塾をさぼったその日だけ。

しかも私をひっぱたいた母は、叩き慣れていないのか「ごめんね、お母さん、ほんとうは叩きたくないんよ。でもね、なにも言わずにさぼったりしちゃいけんのよ。痛かったね、ごめんね」と何度も謝っていたのを覚えている。

怒るの下手か。笑

きっとその手を振り下ろすのにすごく迷ったに違いない。

きっと母自身、心が痛かったに違いない。

それ以来叩かれたことはないけど、玄関の外に追い出されたことはある。

漫画本買ってよぉ~!!と泣き叫んでたら追い出された。笑

すぐに家に入れてくれたけど。

母も父も、怒るのが下手な人だった。

  

子供が親にしてくれる、などという言葉があるけれど

必ずしもそうじゃない。

子供が出来ても親になれない親もいる。

  

親って何だろう。

  

こつぶ

ゾンビはゾンビなりに復活した

ゾンビ化していた私ですが、

最近は割とテキパキ動けている気がする。

  

収入に関して少し変化があった。

相変わらずまともに働けないではいるものの、

イラスト関連でお小遣いを稼ぎ、

最近はそれともうひとつ、ハンドメイドものでの収入もちびっと、入ってくるようになった。

  

私自身、もともと何かを作るのは好きだった。

でも決して器用ではなく、物覚えも悪いから凝ったものは作れない。

まだまだ半人前だけど、既に手作りのものが売れたので(ひとつ1000円以上で)少しずつがんばってみようかなと思ってる。

ちりも積もればなんとやら。

この言葉は努力にも当てはまるのでしょうか。

少しずつでも努力していれば、いつか大きな成果を得られるのでしょうか。

  

そんなに人生甘くねぇよ!

  

そうだった。既に経験済みだった。

まともに働けなくなってから少しずつ努力できるところはしてきたけれどその結果が今なのだから。

  

精神的な問題は昔より遥かに良くなってはいる。

今も時折心が病むことはあるけれど、昔ほどじゃない。

不幸中の幸い、私は誰かを自分の闇に引きずり込んだりはしない。

例えば誰かに「死にたい…」と言ったりLINEしたり

誰かに「構って」とすがり、構ってくれないとTwitter等で病みツイートしまくったり…と、いわゆるメンヘラ的なことは一切しない。

(ブログ内では自分を晒け出したいと思っているので例外)

そもそも構ってほしいと思わない。一人大好き人間だから。

だから誰かに依存することもない。

なので一人が嫌いな寂しがり屋さんよりは病むこともない。

  

自分に嫌気がさして将来が不安になって(長生きするつもりなど毛頭ないのに)自己嫌悪に陥り病む、という流れが多い。

  

とにもかくにも最近の私はお小遣い稼ぎと趣味を堪能している。

あいかわらず酷い不眠症は続いているけれど、不眠なのが当たり前になっているからわざわざ「今日も眠れない」と報告するほどでもない。

私にとって「今日も眠れない」は、みんなにとって「今日も仕事」と同じくらいの当り前さ。

「今日は仕事休みラッキー♪」=「今日はめずらしく普通に眠れたラッキー♪」でございます。

  

長らく更新していなかったからもうブログを消してしまおうかと思って久しぶりにブログを開いたのだけど、

気が付いたら色々と綴ってしまった。

  

こつぶ

 

 

 

ゾンビのように過ごしてる

死んだ魚のような目をして

数時間、ゾンビのようにだらけていました。

体がだるすぎて誰かと交換していただきたい気分。

  

PCで文章を打つのに両腕をキーボードの位置まであげているのがダルく、首も座っていない子供みたいで傾き、顔は死んでいる。

なので打ち間違いも多く、そのたびに打ち直しているんだけどそれもだるくてだるくてしょうがない・・・

それでもブログを書く気力はあるようです。

変なの。

  

なにかしなくてはと思ったんです

PC起動させるのに起き上がり、電源ボタン入れて床に倒れ込み、30分ほどして椅子に座り、ブログにアクセスして今文章を綴っている。

特に書きたいことはないけれど。

とてつもなく体がだるくて顔が死んでいる、ということしか書く気力がない。

  

なにかしなくちゃ、と思う考えだけでもあってよかった

それさえもなければベッドに横たわったままだった

無理に体を起こしてでもなにか小さなことでもやっていれば少しずつ動くモードに入ってくれる時もあるし、小さなことでもやり始めた途端に体が震えてなにもやる気が起きずに倒れ込むときもある。

  

そんなときに姿見にうつる自分は10才ほど老けて見える。

体がいうことを聞かないだけで頭は正常なので「こりゃいかん」と思うのです。

いくらなんでもこりゃいかん、と。

手ぐしで髪を整えて、「あぁ…腕がだるい…」とベッドに倒れ込む。

  

今日はよく倒れた

  

今日はって、もうとっくに新しい日付になってる。

この中身のない文章も、ちょこちょこ休憩を挟みながら書いている。

きょうはしんどい。

とてもだるい。

でも、ちょびっとだけ仕事した。

仕事と言える仕事ではないけれど。

  

私は長年の不眠症なので、顔色はいつも悪い。

やばいお薬にでも手を出しているんじゃないかってくらい悪い。

目のクマは黒。青でも茶色でもない、黒。

黒いクマは自分では治せないんだってさ。

コンシーラーさまさまです。

いつも隠しきれていないけれど。

おしまい。

  

眠れないし、ちょっと少しずつ、体動かしてみる。

  

こつぶ